【中学 国語】反対の意味を持つことわざ

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【中学 国語】反対の意味を持つことわざ

前回、意味の似ていることわざをお伝えしましたが、
今回は逆に反対の意味を持つことわざをお伝えします。

前回の記事と併せて活用してください。

あばたもえくぼ 坊主憎けりゃ袈裟まで憎い
蒔かぬ種は生えぬ 果報は寝て待て
一石二鳥 二兎を追う者は一兎をも得ず
危ない橋を渡る 石橋を叩いて渡る
月とすっぽん 紙一重
好きこそものの上手なれ 下手の横好き
三人寄れば文殊の知恵 船頭多くして舟山に上る
弱い犬ほどよく吠える 能ある鷹は爪を隠す
善は急げ 急がば回れ
転ばぬ先の杖 泥棒を見て縄を綯う
渡る世間に鬼はなし 人を見たら泥棒と思え
二度あることは三度ある 三度目の正直
武士は食わねど高楊枝 腹が減っては戦が出来ぬ
噓つきは泥棒の始まり 噓も方便
蛙の子は蛙 鳶が鷹を生む
女は愛嬌 男は度胸
先んずれば人を制す 急いでは事を仕損ずる
大は小を兼ねる 畳針で着物は縫えぬ
男心と秋の空 女心と秋の空
青菜に塩 蛙の面に水

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